タイのパタヤにホテルを買った、どの様にビジネス展開するかな?

タイのパタヤにホテルを買った、どの様にビジネス展開するかな?

ファンクラブ運営コンサルタント@福だるまです。

2週間前、日本でネットビジネスで成功してパタヤに拠点を移した若手経営者に
会って質問してみようと思ったタイトルです。

 

ザクッとした概要は、
客室数 客室32室
価格 350.000.000円
敷地面積 約4000㎡
延床面積 約2500㎡
建築面積
駐車場 有り
敷地の権利形態 所有
築年月日 新築

彼は、パタヤでカフェ・バーをやったりリアルでも色々と仕掛けています。

が、僕の想像では3.5億円のキャッシュは持ち合わせていないはず。

おそらく金融資産は1億円程度ではないかな、月収数百万円だと思う。

 

2週間位日本に戻り、100人に無料コンサルをして自分の足跡を継承すると
大いなる試みの最中のことだったけど、僕はアポをキャンセルした。

LINEで個人的なやり取りをしていたので、そちらのアポ場所に行けば
秘書を通じて前日に場所の変更をしたと言う。

秘書から確かにLINEにメッセージは入っていたが、何故個人LINEから
変更しなければならなかったのかが理解できない。

秘書も秘書としての仕事に徹底していない、おそらく僕とのアポもうまく
引き継ぎができていなかったと推測する。

 

秘書経験も無いようなボケッとしたタイプに写ったのは僕の気のせいか?

昔僕が使っていた秘書は、こんな初歩的なミスなど絶対にしなかった。

 

無料でコンサルをしてやるという、どこかに傲慢さを感じる。

僕は、彼に受けたいコンサルなど何も無いからタイトルのような質問を
して彼の経営者としての素養を判断したかっただけ。

 

ネット成功者にしては面白い人だと写ったから会って見たくなっただけ。

 

この質問に対しても、ササッと気の利いた提案などは出来ないと思う。

実経験が無いネット成功者にとっては致命的で残酷なことであろう。

 

将来的にもっと成功すれば、本格的なリスクマネジメントが必要になるはずだ。

その時こそが僕の出番のような気がしているけど。

 

 

僕は8年前にパタヤに実際にホテルを買いにいった少し古い出物だったけど。

そして、日本人向けに仕掛けるつもりだったので最初に日本語が話せる医者を
探しに病院から調べたことがある。

だが、タッチの差で華僑に買収されて経営者が変わっていて破談になった。

 

 

昭和の後期にホテル経営に携わっていたから裏表は分かるし事業計画書も
幾つか作り、銀行との折衝も結構したものだ。

 

だから、普通にホテル経営をやるつもりなど更々無い。

このホテルの詳細は分からないが、会員制リゾートとしては面白いと思う。

 

年間50週を2週間ずつシェアして、32室を回せば800口の募集ができる。

一口100万円で8億円にはなる。

 

要は、コンテンツをどの様に作り上げるかで上乗せもきく。

会員制ビジネスは、すべからくコンテンツが最重要視される。

他にない面白さ、素人がよく言う「おもてなし」なんか当然超越したもの。

 

まともにおもてなしが出来ない人が多すぎるが、経営者が悪いだけ。

経営者がサービス業の本質が理解できていればスタッフは従うものだ。

 

ここでいう経営者とは決して一人を指すものでは無い。

ボードメンバーのことだ。

 

それぞれの分野のエキスパート集団で無ければならない。

 

 

僕も最近、ネットビジネスを意識しすぎて油断していたことだが、

ネットビジネス成功者が、決してリアルビジネスが出来るとは思わない。

 

100%土俵が違うからだ。

 

リアルで成功している人は、ネットに頼るようなことはしない。

する必要もない。

 

 

 

ドタキャンアポのあとに「歯医者」さんと先輩と3人で昼食をした。

歯医者さんから色々と相談をされたが、リアルの世界の強さは対面での
表情を読み取りながら色々と話せることだ。

 

人間は感情の動物だから、喜怒哀楽を含めて様々なことが分かる。

 

そして、一番強烈に感じたのは「紹介」されてからしか前に進めないこと。

先輩の紹介があればこそ、本音で話して貰える。

 

これって、ネットの世界の紹介とレベルが違う。

先輩の信用や信頼がそのまま僕にも適用されるのだ。

 

初めて会ったにも関わらず、別れた彼女への慰謝料や養育費など話せる?

友達の歯医者さんの物件探しや、別の友人の遺産相続問題などもだ。

今の彼女のために1億円の生命保険に入って月21万円の保険料を払っている。

 

本当に短時間なのに内容の濃い話を沢山していただいた。

あとは宿題を粛々とこなしていくだけ。

 

ここ数年、リアルの世界から遠ざかって意固地になっていたけど真摯に向き合う。

僕にとっては、ネットもリアルも関係ない。

そこに自分のビジネスがあれば、やらせていただくだけ報酬以上の利益をもたらして。

 

NPO世界安心安全協会のために「子どもの安心、女性の安全」のために一肌脱ぐ。

理事さんや顧問の方々は、素晴らしい実績の持ち主ばかりだがネットは弱い。

ここに僕のビジネスチャンスはある。

ネットをフル活用して、ビジネスマッチングの前座をやらせていただく。

営業用語で言うところの「ブリッジ」役に徹することだ。

 

 

ブリッジ役も「ゼロからイチ」になれば、「紹介」が起きやすくなるなるだろう。

 

 

ママの倶楽部メンバーや士業の先生も、何でも相談に乗ります、マッチングも。

無料相談からビジネスになった時には成果報酬をいただくという形でやります。

 

 

所詮、僕のことを知らない人だらけなんだから「無料相談」から始めます。

 

 

タイのパタヤにホテルを買ったいう夢物語も何れ実現できることを期待しています(笑)。

 

 

 

 

ファンクラブ運営コンサルタント@福だるまでした。

投資家脳を持つことが出来れば夢は叶う!

こんにちは! ファンクラブ運営コンサルタント@福だるまです。

投資家脳を持つことが出来れば夢は叶う!という真実にやっとたどり着きました。

先週の25日に英会話教材販売会社時代のボスの訃報に接し、この一週間ずっと
内省をしていました。

そして気づきを得た結論が投資家脳を持てば、Iクワドラントの住人として
ずっと安定した投資家生活が全うできるということです。

僕は、今までもずっと「夢を持つことが出来れば、夢は叶う」

ウィルト・ディズニーの言葉を信じてやってきました。

原語では「If you can dream it,you can do it.」

ここから気づいたのが、「you」だったこと。

あなたが主役、僕じゃなかったってことからです。

そこで、僕が何をしたのか?

僕の夢は何?

この夢を求めての内省という旅をして、やっと当面の夢が何なのか?

当面の夢から、その夢を手にした時にどんな自分でいなければいけない?

自分の世界観を持って、成功後から逆引きして一歩を踏み出すこと。

この当面の夢は投資家としてIクワドラントにいて、後進を教えてる。

そして、何から教えるの?

その一、【人は信じるな!】

この人を信じるという行為は、自分の人生に必要がありません。

確かトランプ大統領が自伝で、子どもたちに教えてた。

20年以上前のことだからはっきりしないけど、印象に残ってる。

その時の僕にはチョッと理解できなかったけど、今は分かる。

冒頭で書いたボスとのことを振り返って、facebookページに書いたけど
30年前から一枚の借用書を持ってたけど彼の死で反故にされた。

これこそが、最後の最後まで彼を信じ続ける僕の弱さだと気づいたのだ。

4年前に元女房に言われた「またあの人と一緒に何かするの?」
結局何もしないままに終わったけど、流石に彼女は気がついてた僕の弱さに。

人を信じないで、何が必要かというと「投資家脳」である。

絶対に投資家として成功するためには、この「脳」にならなければならない。

それは何かというと、「減らさない」こと。

身近な成功者を思い浮かべてみると良くわかると思うが、殆どがケチだ。

ある時は豪勢に使っているように見えることもあるが、基本的に細かい。

ケチというと語弊があるかもしれないが、計数管理がしっかりしている。

モノの相場が良く分かっている。

この計数管理が出来ているからこそ「資産を減らさない」

貧乏人から俄成金になった僕は、この減らさないという基本が出来てなかった。

だから、ダボハゼのように何でも面白そうな事業に投資して滑った。

成功の一歩手前で、腹心に裏切られたりもした、二度も三度も。

これじゃ失敗するのも当たり前だ。

自分が自分を主役とした生き方じゃ無かった、深く反省した。

何処かで誰かと一緒のほうが心地良かったからだろう。

元ボスと組んでた時も、「あなたはお金はあっても、家族を不幸にしている」
変なところで競争心を持ち、「自分はお金は無いけど、幸せな家庭がある」と。

粋がって強気な自分を見せていた。

が、この家庭も12年前に崩壊させた。

5年前に復縁してやり直そうとした妻には1年前に三行半を突きつけられた。

今、本当に自分の人生を振り返ってみて何が残っているだろうか?

健康な身体とぶれない心に「投資家見習い脳」がある。

お金は無いけど借金はある。

借金も財産のうちだ。

幸いにして国金や保証協会などの五月蝿いところは片付けてる。
個人的な善良な人たちだけの借金だ。

考えようによっては、これからリスタートするためのノウハウを
借金のかたに教えても良い。

これから教えることは、「投資家脳」を最初にしっかりと覚えて貰う。

この脳にするために一番分かりやすのは、投資したら回収する。

例えば、3万円のコンサル料を払えば3万円以上の元を取る。
元を取ってしまえば、それからは利益の上乗せでしか無い。
これを減らさない、この減らさないのと同時に勉強する。

だけど、教える時にはこの前段階としてこの3万円の原資を得ることからだ。
これは、ネットを使えるようになればいとも簡単に出来るようになる。

ネットを使うってことを殆どの人が分かっていない。
今はスマホの時代になったということを本当に。

ネットを使いこなす上で100%必要となるのが、「検索」という行為。
この検索方法が、3年前と今とでは雲泥の差がある。

PC上での検索は、SEOとリスティングでしか集客手段は無い。

ところが、スマホでは色々とSNS検索が増えてきた。

特に若い方は、スマホ検索しかしていない。

このことはお金を使ってリスティング広告してみれば如実に分かる。
若い人は、PCからモノを買わないということが。

ちょちょっとスマホで検索して、ささっとスマホで決済する。

お店を探すのも、PC使ってるのは仕事サボってるサラリーマンくらいだ。
殆どがスマホでしか探していない。

この若い人たちの行動原理が理解できていないと成功は覚束ないのだ。

一昔前のようにホームページさえ作っていれば何とかなったのは今は時代遅れ。

スマホ検索しても上位に来ることはなくなっている。

となれば誰にも見て貰えないということだ。

僕のクライアントにもいたけど、ホームページ制作を5年60回払いで300万円掛けた。
まるでバカとしか言いようがない(笑)。

僕のところでは、10万円くらいで作ってるのと同じようなやつ。

ホームページやサイトをこれから立ち上げようという人に知ってて欲しいこと。

スマホでそのサイトは綺麗に見れますか?

スマホで検索されても上位表示するようになっていますか?

いつでも情報が発信できて、更新できる状態で作られていますか?

ママさんや士業の先生が成功のために、何からやれば良いの分かりますか?

一番早いのが、「町の人気者になる」ことなんです。

どうやればなれるんですか?

インスタグラムから始めて、facebook、Twitter、アメブロ、tamblrとシェアする。

この一粒で四度美味しいことが出来るようになることを最初に知ることです。

これこそが、スマホ時代のママや先生のあり方なんです。

僕自身が、7月6日から毎日してる「福散歩」をインスタグラムで「ラブ横浜」として
撮った画像をアップして、コメントを入れてfacebookにシェアして、一言コメントを。
Twitter、アメブロ、tamblrはシェアしているだけで自動更新のまま。

facebookも毎日更新しているように見えるので友達も1400人位がこの間に増えた。

インスタグラムもfacebookもフォロワーや友達が毎日10人以上は増え続けてる。

おまけにこの福散歩にファンがついてきて僕のfacebook友達には散歩する人が増えた。
そのうち「散歩」コミュニティというかファンページでも作るかもしれない。

アメブロもアメキン2を最近やる暇がなくなったけど、読者は増え続けている。

Twitterも確実にフォロワーが増え続けている。

そして、その後に来るのがファンクラブ運営になります。

町の人気者になる過程で、ファンが確実に増えてきます。

このファンとコミュニケーションを取らなければスマホ時代を戦えません。

そして、ファンが出来たらキチンと管理するということ。

この管理をする上で必要となるのが現代の大福帳、ファンクラブ運営管理システム。

このスマホ時代を生き抜くことって、「投資家脳」を身につけることと一緒なんですよね。

金持ち父さんの時代と現代の大きな変化は、携帯電話からスマホになっている。

勿論、インターネットの世界はドッグイヤー以上の速さで変化してきています。

なので、インターネットが出来ない、スマホが出来ない、このタイプは近くに来ないで。

あなたに僕の時間を奪う権利は、何処にもありません。

少なくても、今日書いた「投資家脳」が理解できる人だけ相談に乗ります。

要は、小さな成功体験を少しずつ積み重ね単純に利益が出たことを繰り返すだけ。

だから、人を信じるも信じないも関係ないってこと。

自分の人生は自分で作るものだから。

あなたの人生は、あなたが主役なんです。

人を信じるより、自分を信じて自分の中に眠っている潜在脳を使いましょうね。

この潜在脳が、何れ「投資家脳」へと成長させてくれるから小さな利益とともに。

じゃあ、またね。

ファンクラブ運営コンサルタント@福だるまでした。

元SMAP3人、見開き新聞広告でファンに「感謝の気持ち」を発信した。

こんにちは、ファンクラブ運営コンサルタント@福だるまです。

元SMAP3人、見開き新聞広告でファンに「感謝の気持ち」を発信した。
とYahoo!ニュースで見かけたけど若い人たちにしては義理堅いですね。

解散劇の最中にファンから、新聞でお願いされたことに対し返礼ですか。

費用も相当掛かっていますから大したものです。

僕は個人的にはSMAPのことはどうでも良いのですが、新聞に関しては
危惧するものがあります。

だって自分自身が、ここ15年位は新聞読んでいません。

G1レースがある時にたまに日刊ゲンダイを買うくらいのものです。

が、昔は現代ほどの偏向報道が無くキチンとペンで政治や経済の方向性を
正してくれたものです。

なのに最近の特に安倍お坊ちゃまポンポン痛い総理になってからの
マスコミはマスゴミとなったようで見るも聞くも耐えられません。

菅チンが総務大臣になって以来の豪腕を発揮したので、逆らえませんね。

けど、「新聞」の世界といっても相当にニッチなところがあることを
ご存知でしょうか?

一般的には「全国紙」にリードされていますが「地方新聞」も頑張って
地域密着型で面白い報道をしてくれたりしています。

僕自身も全国の支社や営業所を駆け回ってた時によく読んでいました。

求人募集なども断然安く出来るし、東京目線では分からないことが多々
ありましたから「隠れ地方新聞」のファンでした。

この全国版のビジネス視点と地域密着版のビジネス視点の両方が必要な
方は沢山いると思いますが、コンサルタントには少ないようです。

日本全国を俯瞰する眼は、鷹のような眼でしょうか?

地域密着の場合は、蟻の眼のような眼では無いかと勝手に思っています。

それと世界を俯瞰する眼ってのはどうでしょうか?

何年前かは忘れましたが「世界エンタメ新聞」というのをネット上で
やり始めました。

世界エンタメ新聞
http://paper.li/fukuharamasaki/1364785397#/

世界エンタメ情報新聞
http://paper.li/fukuharamasaki/1364782555#/

世界エンタメ通信
http://paper.li/fukuharamasaki/1364781753#/

世界エンタメ通信
http://paper.li/fukuharamasaki/1364782747#/

世界スポーツ新聞
http://paper.li/fukuharamasaki/1364785729#/

世界経済情報新聞
http://paper.li/fukuharamasaki/1364781609#/

世界経済新聞
http://paper.li/fukuharamasaki/1364785043#/

総会屋NEWS
http://paper.li/fukuharamasaki/1364781447#/

総会屋新聞
http://paper.li/fukuharamasaki/1364784822#/

確か4月1日のエープリルフールに洒落で始めたことは覚えています。

が、未だに継続的に情報発信が続いています。

これらのデジタルの眼とアナログの眼という、視点も重要な要素ですね。
新聞はどちらかと言えばアナログ、ネットはデジタル。

下の2つはタイトルが気に入っていますが、大昔はこの様な業界紙が
沢山あり、僕も「金融ポスト」というところの金融機関向けの会社の
手伝いをしていたことがあります、総会屋とは違う部類ですけど。

今は月イチでメルマガを発行していいるだけの状況なので僕の出番は
ありません。

けど、Web戦略を僕に委ねるとなると話は別となりますが如何なものか?

今日、何が言いたいかと言えば新聞やテレビなどマスコミは「広告」で
持っているということ。

ゴミ扱いされるようなところでも広告収入があればこそ存在できる。

このことってデジタル代表のネットビジネスと同じなんです。

自分自身をブランディングするのが新聞社を名乗ること。

ASPは、当然電通や博報堂と同じ広告代理店ですね。

そして、お気に入りの広告をアフィリエイトして収入を得る。

アフィリエイター=広告代理店という構図ですよ。

だからこそ「新聞社」としての媒体を持てば良いんです。

読者=「ファン」として考えられるあなたには分かってもらえました?

あくまでも個人の「新聞社」だから、アメブロ・facebook・Twitter・mixi・
インスタグラム・LINE・LINE@など何でも使えるものは使って自己媒体にして、
大勢のファンを取り込めば自然と自分のビジネスが大きくなって行くんです。

「世界エンタメ新聞@福だるま」
http://xn--ick3b8eyc857q5u3ac3w6rs.com/

「地方新聞最新情報@福だるま」
http://localnewspaper.info/

「専門紙最新情報@福だるま」
http://technicalpaper.info/

今週に立ち上げたばかりの新しいサイトですが、着実に読者が増えています。

もう少し様子を見てから「広告」を出すようにする予定です。

地方新聞は、80地方紙をリンクしてしているのであなたの故郷を思い出すには
良いきっかけになるのでは無いでしょうか?

また、東京や横浜など都市部の人はこんな新聞もあったんだとの感覚を忘れないでね。

専門紙は、この中で一番マニアックなことを配信していますから同業界以外では
余り馴染みが無いかと思いますが、「営業」には使えるところが多いです。

専門紙も90紙くらいのリンクで紹介しています。

どの様な専門紙というか業界紙があるのかを見ているだけで楽しくなりますよ(笑)。

営業の世界では、「一荷釣り」とか「一束釣り」と言われる営業手法がありますが、
この業界団体を相手に取り組むのが効率の良い営業とされています。

この団体相手にセミナーを開き、ここで名刺交換とか資料を渡して後日一気に攻める。

セミナー営業のプロは、皆さん業界をどう攻略するかを常に研究していますよ。

色々と昔を振り返りながら、今の自分に出来ることを一つずつ増やして行く。

やはり、無駄に失敗はしていないし何かの教訓は得られていますね。

是非、新聞を衰退させること無く自分流の新聞を作り上げて行きましょう。

元SMAP3人に便乗したファンクラブ運営コンサルタント@福だるまでした(笑)。