元SMAP3人、見開き新聞広告でファンに「感謝の気持ち」を発信した。

こんにちは、ファンクラブ運営コンサルタント@福だるまです。

元SMAP3人、見開き新聞広告でファンに「感謝の気持ち」を発信した。
とYahoo!ニュースで見かけたけど若い人たちにしては義理堅いですね。

解散劇の最中にファンから、新聞でお願いされたことに対し返礼ですか。

費用も相当掛かっていますから大したものです。

僕は個人的にはSMAPのことはどうでも良いのですが、新聞に関しては
危惧するものがあります。

だって自分自身が、ここ15年位は新聞読んでいません。

G1レースがある時にたまに日刊ゲンダイを買うくらいのものです。

が、昔は現代ほどの偏向報道が無くキチンとペンで政治や経済の方向性を
正してくれたものです。

なのに最近の特に安倍お坊ちゃまポンポン痛い総理になってからの
マスコミはマスゴミとなったようで見るも聞くも耐えられません。

菅チンが総務大臣になって以来の豪腕を発揮したので、逆らえませんね。

けど、「新聞」の世界といっても相当にニッチなところがあることを
ご存知でしょうか?

一般的には「全国紙」にリードされていますが「地方新聞」も頑張って
地域密着型で面白い報道をしてくれたりしています。

僕自身も全国の支社や営業所を駆け回ってた時によく読んでいました。

求人募集なども断然安く出来るし、東京目線では分からないことが多々
ありましたから「隠れ地方新聞」のファンでした。

この全国版のビジネス視点と地域密着版のビジネス視点の両方が必要な
方は沢山いると思いますが、コンサルタントには少ないようです。

日本全国を俯瞰する眼は、鷹のような眼でしょうか?

地域密着の場合は、蟻の眼のような眼では無いかと勝手に思っています。

それと世界を俯瞰する眼ってのはどうでしょうか?

何年前かは忘れましたが「世界エンタメ新聞」というのをネット上で
やり始めました。

世界エンタメ新聞
http://paper.li/fukuharamasaki/1364785397#/

世界エンタメ情報新聞
http://paper.li/fukuharamasaki/1364782555#/

世界エンタメ通信
http://paper.li/fukuharamasaki/1364781753#/

世界エンタメ通信
http://paper.li/fukuharamasaki/1364782747#/

世界スポーツ新聞
http://paper.li/fukuharamasaki/1364785729#/

世界経済情報新聞
http://paper.li/fukuharamasaki/1364781609#/

世界経済新聞
http://paper.li/fukuharamasaki/1364785043#/

総会屋NEWS
http://paper.li/fukuharamasaki/1364781447#/

総会屋新聞
http://paper.li/fukuharamasaki/1364784822#/

確か4月1日のエープリルフールに洒落で始めたことは覚えています。

が、未だに継続的に情報発信が続いています。

これらのデジタルの眼とアナログの眼という、視点も重要な要素ですね。
新聞はどちらかと言えばアナログ、ネットはデジタル。

下の2つはタイトルが気に入っていますが、大昔はこの様な業界紙が
沢山あり、僕も「金融ポスト」というところの金融機関向けの会社の
手伝いをしていたことがあります、総会屋とは違う部類ですけど。

今は月イチでメルマガを発行していいるだけの状況なので僕の出番は
ありません。

けど、Web戦略を僕に委ねるとなると話は別となりますが如何なものか?

今日、何が言いたいかと言えば新聞やテレビなどマスコミは「広告」で
持っているということ。

ゴミ扱いされるようなところでも広告収入があればこそ存在できる。

このことってデジタル代表のネットビジネスと同じなんです。

自分自身をブランディングするのが新聞社を名乗ること。

ASPは、当然電通や博報堂と同じ広告代理店ですね。

そして、お気に入りの広告をアフィリエイトして収入を得る。

アフィリエイター=広告代理店という構図ですよ。

だからこそ「新聞社」としての媒体を持てば良いんです。

読者=「ファン」として考えられるあなたには分かってもらえました?

あくまでも個人の「新聞社」だから、アメブロ・facebook・Twitter・mixi・
インスタグラム・LINE・LINE@など何でも使えるものは使って自己媒体にして、
大勢のファンを取り込めば自然と自分のビジネスが大きくなって行くんです。

「世界エンタメ新聞@福だるま」
http://xn--ick3b8eyc857q5u3ac3w6rs.com/

「地方新聞最新情報@福だるま」
http://localnewspaper.info/

「専門紙最新情報@福だるま」
http://technicalpaper.info/

今週に立ち上げたばかりの新しいサイトですが、着実に読者が増えています。

もう少し様子を見てから「広告」を出すようにする予定です。

地方新聞は、80地方紙をリンクしてしているのであなたの故郷を思い出すには
良いきっかけになるのでは無いでしょうか?

また、東京や横浜など都市部の人はこんな新聞もあったんだとの感覚を忘れないでね。

専門紙は、この中で一番マニアックなことを配信していますから同業界以外では
余り馴染みが無いかと思いますが、「営業」には使えるところが多いです。

専門紙も90紙くらいのリンクで紹介しています。

どの様な専門紙というか業界紙があるのかを見ているだけで楽しくなりますよ(笑)。

営業の世界では、「一荷釣り」とか「一束釣り」と言われる営業手法がありますが、
この業界団体を相手に取り組むのが効率の良い営業とされています。

この団体相手にセミナーを開き、ここで名刺交換とか資料を渡して後日一気に攻める。

セミナー営業のプロは、皆さん業界をどう攻略するかを常に研究していますよ。

色々と昔を振り返りながら、今の自分に出来ることを一つずつ増やして行く。

やはり、無駄に失敗はしていないし何かの教訓は得られていますね。

是非、新聞を衰退させること無く自分流の新聞を作り上げて行きましょう。

元SMAP3人に便乗したファンクラブ運営コンサルタント@福だるまでした(笑)。

敬老の日、横浜でも日の丸をチラホラ目にするけど何を祝うの?

敬老の日、横浜でも日の丸をチラホラ目にするけど何を祝うの?

こんにちは、ファンクラブ運営コンサルタント@福だるまです。

今朝一番で、横浜日本大通りの「銀杏」を拾いに福散歩しました。

バスや商店では、日の丸を目にしますが一般家庭の最近は?

敬老の日だからって、我が家では誰が誰に対してお祝いするのか

というより一人暮らしの我が身においては、祝日も関係ないし、

親を思う子どもたちもいないようです。

今年の6月7日に67才になったので、介護保険に無理やり入れられて
いますが滞納しています。

自分が介護保険対象者だという気持ちになれないので遠慮してます。

ここ2年ほど倅の嫁が誕生日と父の日を兼ねて、お酒をプレゼント
してくれていました。

が、今年は横浜に帰って来たのに住所も知らせていないから
贈りようが無かったのだろうと諦めています。

けど、倅に連絡しない僕が悪いのか何も聞いてこない倅が悪いのか?

ちょっと普通では考えられない家族です。

まあ、善悪で考えるような問題じゃないんですけどね。

嫁が3年前に来てくれて、普通の家族のようになれるかなと少しだけ
期待していたけど無理のようですね、僕には家がないから。

昔から、僕自身が親に対して「便りが無いのが良い知らせ」とばかりに
気が向いたときにしか帰省しなかったし、電話も殆どしなかった。

親父に戦争時代のことをその内聞きに行こうと思っていたけど無理だった。

おばさんとしか呼べなかった母に優しい言葉の一つも言える年頃に
なったはずだったけど言えないままに両親の死に目に会えなかった。

その後の墓参りもしていない親不孝者です。

「いつまでもあると思うな親と金」とは、本当のことですね。

順風満帆に青年実業家気取りだった頃には考えたことも無かった。

でも、親を亡くしお金も失くし、子どもも無くしたような疎外感。

これって堪りませんね。

子どもの頃に銀杏拾いや自然との遊び方を色々と教えたけど覚えてる?

僕は最近特に子ども時代のこと、父親とハイキングというか山登り、
田舎の小さな山でしか無いけど何故かその時の光景が蘇ります。

家族で行った田舎の親戚の家に行く途中の風景とか、何ででしょうか?

結構鮮明な記憶が蘇ってくるのが不思議ですね。

幾ら会話したくても出来ないことに、悔しさを覚えます。

過去の思い出って、一つの財産ですね。

ちいさな幸せだけど、本当に無形財産だと思います。

事業で失敗するたびに相当額を失くしましたが、これってどうですか?

財産を失ったにも関わらず、それほど痛みを感じません。

また、どこかで挽回できるし成功すると信じていますから。

「人生を変える」

心が変われば、態度が変わる。

態度が変われば、行動が変わる。

行動が変われば、習慣が変わる。

習慣が変われば、人格が変わる。

人格が変われば、運命が変わる。

運命が変われば、人生が変わる。

毎日の福散歩から習慣を変えるところまでは来ましたが、
人格は未だ変わらないようです。

でも、折角の敬老の日だからもう一度心から変えて見ますか?

人間、何度失敗しても良いんだよ。

あなたも何度転んでも良いんですよ。

転がるたびに角が取れて丸くなるから。

丸くなれば、心も自然と変わるからね。

うちの倅も僕の遺伝子を受け継いでくれているようで有り難いことです。(笑)

もっと転べば、人生が変わるでしょうね。

他人行儀じゃない、本当の家族に憧れる僕がいました。

でも、お金が無くちゃ何も出来ないのも事実だね。

良し、山下公園が見下ろせるマンションでも買って「家」としよう!

少しは求心力をみせ大黒柱の存在をアピールできるようにお金を稼ぐ。

敬老の日の福だるまの独り言でした。

接客ママのためにリスクマネジメントコンサルタントを始めます。

接客ママのためにリスクマネジメントコンサルタントを始めます。2017.9.11

こんにちは、ファンクラブ運営コンサルタント@福だるまです。

いきなりの接客ママのためにリスクマネジメントコンサルタントを始めますって
書き出しですが、実は昨日先輩と話をしていて手伝うことになり、彼のNPO法人
国際安心安全協会や彼のコンサルタント会社を手伝うことにしました。

http://www.iss-anshin.jp/wp/

自分的な解釈では、コンサルタントをコンサルタントするようなこと。

そうそうたる顧問や理事さん、支部長さんなどがいらっしゃいますが、
何処と無く「上座」に座ってきた方ばかり。

インターネットの世界に疎い、営業が不得手、集客が出来ない、などは当然。

そこでオールマイティーな器用貧乏の登場です。

このNPO法人を設立した14年くらい前には、登記申請書類を作って内閣府の窓口に
提出したりと広報兼事務局長のようなことをしてました。

一応の創立メンバー、井戸を掘った人が僕(笑)。

司法書士さんの真似事のようなこともしていた訳です。

この当時は、NPO法人設立コンサルタントもしていて5~6法人作りましたから。

この協会の主旨は、子どもの安心、女性の安全、実践的危機管理をうたっています。

元警視庁出身者が理事や支部長にいるのと弁護士さんも多いですね。

いわばリスクマネジメントのプロが沢山いるのが、ママのお役に立つと思います、

提携NPO法人にはストーカー対策のプロもいるし要人警護のプロもいます。

リスクマネジメントって何ですか?

一言で言えば、リスクを管理し、損失を回避すること。

そこで、僕が何をするの?

僕は勝手にママのお手伝いをして、このプロを繋ぎ一緒に
損失となるであろうことを未然に回避すること。

営業のプロとして僕のことを昔から認めてくれているのが、この先輩だから
リスクマネジメントのプロの営業マンとしても活動していきます。

コンサルタント営業とも考えていますけど。

リスクマネジメントといっても、守備範囲は広いのですが僕は独断でママを
応援するのが仕事と割り切ってお世話します。

無精髭生やしたオヤジや加齢臭が気になる社長さんとは付き合いたくないから。

ママのリスクや悩みって何ですか?

これには、立場上2つあると思いますが、

「ママのお店の悩み」

黒服やスタッフに対する悩み

ホステスさんに対する悩み

お店の設備や内装の悩み

お客様に関する悩み

経営者としての悩み

営業上の悩み

借金の悩み

集客の悩み

色々なお付合い

ご近所付き合いでの悩み

ライバル店との軋轢

黒革の手帖が盗まれた悩み?

「ママ個人の悩み」

しつこいお客様の悩み

ストーカーの悩み

親、兄弟、姉妹、親戚の悩み

子どもの悩み

友人、知人の悩み

ご近所さんの悩み

収入の悩み

将来への不安

美容の悩みやセックスの悩みは範疇にありませんけど。

人間として生きていく上で、悩みはつきものです。

それを解決するのがリスクマネジメントコンサルタント。

おまけで、上場企業の総務対策に警視庁出身の元署長さんなどの派遣も。

これから上場を考えたりの新興企業などは、殆どがリスクマネジメントまで
手が回りませんし、簡単にプロにたどり着けないのが現状です。

会社となると色々なリスクが生じますから、専任者と顧問は必要ですね。

こと不祥事が置きたとなると、このネット社会では対応一つで会社も潰れます。

この不祥事は、ママにとっても他人事ではありませんよね。

昔からよく言われている「転ばぬ先の杖」がリスクマネジメントでもあります。

弁護士さんは、弁護士法という枷がありますが僕は「なんちゃって」で解決します。

イザという時に弁護士さんを引っ張り出せば良いだけですからね。

税務問題なら税理士さんもメンバーにいるし、殆どの士業の先生が協力体制。

それこそ、遺産相続とか事業承継とかでもワンストップで出来ますよ。

そこで悩みがあるんだけど具体的にどうすれば良いの?

先ずは、僕の無料相談、最初にメールして下さい。

お問合わせから申し込んでいただきますと、折り返し返信。

メールで回答できないような内容の場合には、LINE@かスカイプ。

ここでプロに依頼するような内容でしたら、より安く出来るプロをご紹介します。

「安心」をモットーに危機管理ですよ。

普段の活動としての「安心パトロール」も忘れてはいません。

近々、ファンクラブ運営コンサルタントとリスクマネジメントを合体させた
ママのための込み込みコンサルタントを発表します。

お店の集客や経営の問題を解決し、リスクマネジメントまで一緒にできる。

こんなコンサルタントは、変なオジサン(志村けん)と同い年の変なコンサルタント
である福だるましか出来ないことです。

ネット上、何処を探してもいませんでしたから変なコンサルタントは(笑)

接客ママのためにリスクマネジメントコンサルタントを始めますということでした。