横浜は面白いです、楽しめますよ。

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横浜は面白いです、楽しめますよ。

おはようございます、会員制ビジネス構築コンサルタント@福だるまです。

横浜は面白いです、楽しめますよ。ってことですが、昨日の夕方に関内駅北口で友人と待ち合わせして、ちょっと一杯となり行った先が「さくら水産」。

ここで、昨年12月の忘年会以来となる旧交を温める。

中生から始まり、生レモンサワー、酎はい、ホッピーと続き、肴は刺身盛り合わせ、いか丸焼き、串焼き4本、あら煮2つとお互いに飲むのか食べるのか優先順位も定まらず適当にやります。

 
そして、お勘定となったところ、彼が支払いを済ませております。

え?どうしてとなったのですが、色々と世話になったお返しだということで半分だけ納得して撤収。

 

 

少し何か食べて行こうよってことで、交差点をわたって直ぐの日高屋さんに行く。

ここは、レモンサワー4杯、餃子2人前、ニラレバ炒めをいただき合計1990円(税込み)、これは彼がトイレに行ってる隙に黙って僕が支払う。

 

 

そして、関内駅改札口で握手をして次のあることをお互いに確認。

でも、不安なのは僕の方で、彼が昨年末に目がおかしくなったと飲んでる時に知らされ、顔をよくみると顔面神経痛のような不具合が見て取れた。

なるほどね、やっぱり飲みすぎの後遺症がこんなところで出て来るんだと妙に納得していた僕がいる。

 

 

そうんなですよ、彼は以前から糖尿病もちの痛風もちのイタイ体の持ち主でした。
アルコールが敵であるかのようにドクターストップが掛かっていたはずなのに飲みたがる。
これって、僕の責任じゃないけどどこかで責任を感じる。
苦肉の策で、今度会うときまでにお互いにアルコールを抜いて少しは安心して飲めるようにしようねって言うと。

「そうだよね、やっぱり無理はできないよね」って、応える。

分かってるジャンと心の中で納得しながら送り出す。

 

 

 

 

それから、朝のパンがないことを思い出してマリナード地下街へと向かう。

時間が時間だったので、半分以上は店仕舞してる。

が、端っこの惣菜屋さんは?

 

やってた、まだシャッターが降りてない。

と、期待したが陳列台や棚には何も無い。

 

 

そこに突然、「一カゴ500円」の雄たけび。

えっ?何なの、この雰囲気?

 
しばし沈思黙考すると、最後の最後の持ってけ泥棒スタイルの投売りセールが始まっていた。

それも、5カゴだけの最終売り尽くしセール。

運よく、二番目に買うことが出来た。

凄いぞ、これぞ横浜の楽しみ方の真髄というかビックリ仰天。
①ポテトフライ299円半額
②茄子の和風そぼろあんかけ299円半額
③六甲山麓牛乳を使用した蟹クリームコロッケ400円半額
④広島産カキフライ(大)360円半額
⑤大学いも178円半額
⑥揚げだし豆腐の野菜あんかけ299円半額
⑦粗挽きメンチカツ丼499円半額


普通に値引き前の金額は、2334円。

これが半額セールとなると1167円ですよね。

それが何と最終価格は、一カゴ500円になりました。
要は、500円で2334円のお買い物ができたってことです。

勿論、プラス消費税の540円を気持ちよく支払いましたとさ。

 

 
これが、横浜を代表する関内駅と目と鼻の先の地下鉄関内駅の直ぐ隣での実態です。
横浜って、素晴らしいでしょ、楽しめる所だよねってお話です。
(朝だけじゃ、食べきれない)という、泣き言も聞こえる(笑)
夜もいけるんじゃないと、内心しめしめですね。

 

 

 
じゃあ、またね。

 

 

 

 

 

 

 

 

会員制ビジネス構築コンサルタント@福だるまでした。

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