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税理士をしている君が、ホームページを持っていないことに驚いた。

こんにちは、ファンクラブ運営コンサルタント@福だるまです。

中学時代の同級生だった君が税務大学校から、管区の税務署勤務となり、
転々と役人生活を無事勤めあげたのはわかったいた。

40年以上も会っていないけど、最後に会ったのが北九州の小倉時代で、
僕が初めての同棲生活をしている頃だったから45~6年前だったね。

未だ税務大学に行っていた頃のことだと思う。

別れた彼女が地元に戻り、喫茶店兼スナックをやってたのを訪ね、
君が僕が上京したあとも小倉に来てたって覚えていて教えてくれた。

それが、36年前のことだから今浦島のような淡い記憶だ。

 

 

その君が役人生活最後の方で、松江や広島の方で税務署長になって
いたのを何かのニュースで覚えている。

そして今はお約束の税理士さんをしている。

 

 

まあ、クライアントには困らないくらいの実績があったから、
ホームページは作る必要が無いのかもしれない。

 

けど、いまも現役で税理士さんとしての仕事をしているんだから、
名刺代わりにホームページかブログくらいはあった方が良いと思う。

子どもさんのことは、何も分からないが跡継ぎにと考えていたら、
尚更今に生きているということをメーッセージし続けて欲しい。

 

士業の先生が食えなくなる時代が、早晩来るようなことも聞く。
そうなってからでは、対応が遅すぎると思うのは僕だけじゃないはずだ。

 

同じ広島に僕より3歳年上の弁護士をしている母方の従兄弟がいる。

彼の事務所では、若手の弁護士さん2人と一緒にやっているので、
結構なお金を取られたであろうサイトが存在している。

 

その内に、このサイトの良くないところを指摘して僕のファンにする
つもりだけど、もう少し様子を見て改善するかどうかの見極めをする。

 

この2人の弁護士さんは、行列が出来ることを望んでいるはずだから。

 

 

僕は、君がこのブログや僕のfacebook、Twitter、アメブロなどの
媒体を隅から隅までチェックして、僕のファンになってくれることを
期待している。

そしたら、特別友人割引でファンクラブ運営コンサルタントをして、
何から手を付ければ良いのかを教えるし、君に最適なホームページを
僕が作り特別にプレゼントする。

 

このホームページをプレゼントするというのも、永くお互いに関係を
持ち続けて欲しいからに他ならない。

 

僕はこれから日本全国のママさんたちと一緒にファンクラブ運営事業を
進めていくけど、もしこの100人のママさんの中に税理士さんに不平や不満
を持っている人がいたらどうする?

 

真っ先に君に紹介してあげたいと考えるのが、人情ではないかなあ。

 

先程の弁護士の従兄弟にも広島の僕の友人を紹介したことがある。
が、この友人は昨年癌で亡くなった。

 

昨日、君も知ってる中学時代の悪友のK君がLINEで繋がって来たけど、
Kが言うのに高校時代のY君が癌と脳梗塞と心筋梗塞を患い半身麻痺状態で
あると教えてくれた。

 

もう僕たちは残りの人生が悔いのないように生きることを選択しようよ。

お互いが過去に学んだ知識や知恵を少しでも後世に伝えていくことで。

 

それも馬鹿みたいに金の亡者になる必要もないじゃない。

子孫に美田を残すこともないけど、誰かに生きていた証が伝えられれば
それで由としようよ。

 

そのための第一歩が、僕との旧交を温めお互いのことを認め合う。

お互いの会えなかった時間を超越したこれからの時間を大切にする。

お互いの持てる何かを次の世代に伝えていく。

 

 

僕は、熟年離婚を経験させられたけど君のところには元気そうな細君が
いたよね、4月に突然iタウンページを頼りに電話してみたんだ。

けど、君は税務相談か何かで税務署の方に行っているとのことだった。

 

この時、心から羨ましく思ったね。

生き様の違いと言えば、簡単に片付けられることかもしれないけど、
一つの道をずっと歩んできた君には本当に勇気づけられる。

 

今日のブログに書いたことを加筆修正して、君に手紙を書く。

どの様に受け止めてくれるか、想像するのが怖い僕がいる。

 

何をいまさら、ともだちか?

音信不通で45年か?

 

けど、僕の中には中学校時代に机を並べた君の姿しか無い。

確かに友達だった頃があったこと思い出す。

 

あの頃、僕が付き合っていたM・Mさんも3人の男の子がいるって、
聞いたのは今から36年頃の前だったと思う、その後音信不通。

 

キクチンがうちの母親に同窓会をしたがっていると聞いたのは?

米屋のKが親父をあとを継いで懐かしがっていたとか、の話はある。

 

が、僕は意識的に田舎を遠ざけていた。

未だにそうだけど、ここ何年も墓参りも帰っていない親不孝者。

 

そのくせ自分の遊びを優先してきた、だから今がどん底かも。

でも僕の未来は明るい、君や100人のママさんと繋がることが
キットできると信じている。

 

 

楽しくやろうよ。

面白く生きようよ。

 

 

 

じゃあ、また。

 

 

 

 

 

ファンクラブ運営コンサルタント@福だるまでした。

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